アーティスト

Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp
Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp
Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp
Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp

Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp
Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp
Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp
Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp

Chihei Hatakeyama & Seiichi Segajp

Chihei Hatakeyamaとして2006年にKrankyよりファーストアルバムをリリース。以後Room40, Home Normal, Own Records, Under The Spire, hibernate, Students Of Decayなどレーベルから現在にいたるまで多数の作品を発表。デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する美しいアンビエント・ドローン作品が特徴。世界中でツアーを敢行し、To Rococo Rot, Tim Heckerなどと共演。映画音楽では、松村浩行監督作品『TOCHKA』の環境音を使用したCD作品「The Secret distance of TOCHKA」を発表。第86回アカデミー賞<長編ドキュメンタリー部門>にノミネートされた篠原有司男を描いたザカリー・ハインザーリング監督作品『キューティー&ボクサー』(2013年)でも楽曲が使用された。またNHKアニメワールド:プチプチ・アニメ『エんエんニコリ』の音楽を担当している。ソロ以外では伊達伯欣とエレクトロ・アコースティックデュオOpitopeとして、SPEKKから2枚のアルバムをリリース。ASUNA、Hakobune等ともコラヴォレーションアルバムを発表。最新作はロンドンに拠点を置くGear Box Recordsから『late Spring』を2021年にリリースした。

Seiichi Segaは1985年生まれ、神奈川県出身。オムニバス・ジャパンで3DCG制作の経験を経て2020年PARTYに参加。ジェネラティブ、物理シミュレーションを取り入れたハイエンドなCGを、フォトリアルとは違った抽象的なアプローチの表現として開発、採用したモーショングラフィック作品を多く手がけている。自然現象アルゴリズムを活用した「WIRED Design Generator」のビジュアル開発に参加。クリエイティブレーベル「superSymmetry」に所属し、科学データや哲学の可視化、伝統文化とのコラボレーション、インスタレーションアートを手掛ける。 国内外のアートフェスティバルに参加し、作品はこれまでカナダ、メキシコ、ベルギー、サウジアラビアで公開。

Chihei Hatakeyama

Seiichi Sega

MUTEKs

Tokyo: 2021