アーティスト

Kaoru Tanaka & Ikuko MorozumiJP
Kaoru Tanaka & Ikuko MorozumiJP
Kaoru Tanaka & Ikuko MorozumiJP
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Kaoru Tanaka & Ikuko MorozumiTautology

田中薫"名義では、TouchDesignerを用いてインスタレーションや映像、リアルタイムインタラクティブ作品などを制作。実験と反復を繰り返し、瞬時にビジュアルフィードバックを得ることで生命力を感じる行動を独特な世界観で可視化している。メディアアート、ビジュアルアートの作品展「NEORT:Neo Visual Art Collection」出展。ノードベースビジュアルプログラミングツールのワークショップ「Tokyo Developer’s Study Weekend」で客演講師も務める。"VELVET NUMBER"として、施設等にある体験型のシステムやコンテンツなどの開発、インタラクティブなメディアシステム構築、建築物や空間へのプロジェクション、ライブビジュアルなどに関わる。

「Dougga Version2.0 / Tautology Version 2.0」

Sound by Ikuko Morozumi

1973年・岩手県出身。東京 を拠点に活動する電子音楽家・プロデューサー。

現在はコンピューターを制作の中心に据えているが、幼少期よりクラシックピアノを習得し、学生時代は吹奏楽部にてホルンを担当。 14歳よりバンド活動を始めギタリストとして活動し、 26歳まで様々なバンドにてベースやキーボードなどを担当。 1997年にソロ活動開始。東京幻想倶楽部の映画音楽を担当し、その後ソロにてリリースを重ねる。 2015年に米・Detroit Undergroundより"Imagination"をリリース、同レーベルからその後4作のアルバムを発表。国内外のレーベルからのリリースに加え、ライブ・レーベル運営・イベントオーガナイズ等、その活動は多岐にわたり2018年にはDommuneでイベントを企画・出演を果たす。2019年、rasterのKyokaらを迎え開催した「chrome edition」にてライブを披露。最近は主に海外を中心にリリースやコラボレーション作品などを発表している。2020年11月よりイギリス・ロンドンのラジオ 局「Seance Radio」にて日本人初のラジオDJ務めている。クラシカルを軸とした別名義 Solyutesjy(ソルティソジー)としても活動中。また、現在は主に商業音楽にも力を入れており、2020年4月「JR高輪ゲートウェイ駅」のサウンドプロジェクトにも携わっている。効果音・サウンドロゴなどの制作も多く、2020年9月には「第23回文化庁メディア芸術祭受賞作品展"NEXT WORLD EXHIVISION"」への楽曲提供も行っている。

どの人

田中薫"名義では、TouchDesignerを用いてインスタレーションや映像、リアルタイムインタラクティブ作品などを制作。

MUTEKs

Tokyo: 2020

Mexico: 2020