アーティスト

Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP
Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP
Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP
Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP

Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP
Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP
Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP
Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP

A/Visions

12.10 | 18:30_21:00
Live A/V

A/Visions - Premiere JP

12.10 | 19:00
Live A/V

A/Visions - Premiere EU

12.12 | 04:00
Live A/V: 05:00_06:00

A/Visions - Premiere MX

12.11 | 11:00
Live A/V

MUTEK.JP - Replay JP

12.13 | 15:30
Live A/V

MUTEK.JP - Replay MX

12.14 | 06:30
Live A/V

Corey Fuller + Break Ensemble × Synichi YamamotoUS+JP

Corey Fullerはアメリカ生まれの日本育ち、現在は東京を拠点に活動するサウンドアーティスト、ミュージシャン。NYの老舗レーベル12kよりソロ名義のほか、ILLUHA、OHIO名義などでこれまで数々のアルバムをリリース。世界各地をツアーで周り、坂本龍一、山本信一、Taylor Deupree、Stephan Mathieuなど様々なアーティストとコラボレーションを重ね、作品を発表している。また、アルバム作品のみならずマルチメディア作品、インスタレーション、パブリックアート作品、空間音楽作品も発表しており、「自然とテクノロジー」「静寂」などをテーマに、型に嵌めることなくボーダーレスに活動の場を広げている。

Break Ensemble
は、Corey Fullerが2019年に12kからリリースしたソロアルバム『Break』の世界観をライブで表現するために結成された、波多野敦子 (Viola)、須原杏 (Violin)、一ノ瀬響 (Piano)、千葉広樹 (Contrabass)から成るアンサンブル。

Synichi Yamamoto
は90年代から活動するメディアアーティスト。映画の手法とは違う「エレクトリック音楽の延長の映像」というアプローチで国内外のアートフェスティバルなどで作品を発表。これまでレイハラカミ、Intercity-Express、Corey Fullerなどの音楽家とオーディオビジュアルライブや作品でコラボレーションしている。また日本科学未来館との映像表現の共同研究を行い、フルドーム3Dによるオーディオビジュアルライブを行った。MUTEK.JPとは、ライブパフォーマンスだけでなくティザーID、都市回遊形XR、公共空間でのインスタレーション、文化庁分散化ミュージアムなどでもコラボレーションしている。

Corey Fuller + Break Ensemble
によるエレクトロニクスと生楽器が織りなす繊細かつ壮大なサウンドスケープに、Synichi Yamamotoのビジュアルが融合したパフォーマンスをお送りします。

どの人

Corey Fuller + Break Ensembleによるエレクトロニクスと生楽器が織りなす繊細かつ壮大なサウンドスケープに、Synichi Yamamotoのビジュアルが融合したパフォーマンスをお送りします。

MUTEKs

Tokyo: 2020

Mexico: 2020